For Enterprise

AI Startkit

社内でAIを推進できる人を育てるための、研修と顧問のサービスです。 まずは経営者・幹部・リーダーの方が、3時間のワークショップで実物を作るところから始めます。

まずは、3時間のワークショップから

経営者・幹部・リーダーの方に、実物を作って体感していただくところから始めます。

STEP 01 / まず試す

AIワークショップ3時間・1社3名まで

対象: 経営者・幹部・リーダーの方

手間のかかっている業務をひとつ選び、AIが最後まで自動でこなす形をその場で作ります。作った実物を見ながら、自社のどこにAIを使えるかを洗い出して持ち帰ります。

AIワークショップを見る
50,000
1社・税別
経営者・幹部・リーダーの方3名まで

ほかのサービス

ワークショップのあとに進むこともできますし、こちらだけのご相談も歓迎です。

STEP 02 / 人を育てる

AI活用実践プログラム全6回・12時間

対象: 現場でAIを使う社員の方

社員が、自分の仕事をひとつ、AIで作り変えます。動く仕組みと手順書が残ります。

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STEP 03 / 定着させる

AI顧問3〜6か月・月額

対象: 研修のあと、社内に定着させたい会社

セキュリティ要件と社内ルールを作り、社内で使い続けられる状態にします。

詳しく見る

こんな課題、ありませんか?

  • 01

    AIを導入したいが、
    何から始めればいいかわからない

    ツールを比べても違いがわからず、社内で意思決定が進まない。

  • 02

    セキュリティが心配、
    でも社内に明確なルールがない

    何を入力してよいかの決まりがなく、使いたくても怖くて踏み出せない。

  • 03

    研修を受けても、
    結局現場で使えるようにならない

    聞いて終わりになり、現場で使う人が残らない。

自社での活用実績

お客様に提案する前に、自分たちの業務をAIで動かしています。

広告運用の内製化

代理店に任せていた広告運用をAI活用で内製化し、年間約200万円のコストを削減しました。

集客数が2倍に

分析・企画・発信の質と量が上がり、マーケティング経由の集客数が2倍になりました。

資料作成の時短

2〜3時間かかっていた顧客向け資料の作成・データ整理が、30分〜1時間になりました。

コンテンツ発信の時短

情報収集から企画・作成まで4〜5時間かかっていたサイト更新・発信が、1時間以内になりました。

請求書管理の自動化

毎月4時間かかっていた外注の請求書管理が、30分以内になりました。

日常業務の自動化

レポート作成・分析・下書きなど、定型業務が仕組みで回るようになりました。

※自社調べ・2026年7月時点。

AI支援は、
「社内に使える人が残るか」で選ぶ

聞いて終わりの研修は、現場で使われないまま終わることが多いからです。

教えることが本業

Webスクールを11年運営してきたので、初めての人がどこでつまずくかを知っています。

自分たちが先に使っている

教えるのは、広告運用や請求書管理など、自社の業務で先に試して動いたものだけです。

何が残るかが決まっている

受講者には動く仕組みと手順書が、会社には報告書と利用ルールの素案が残ります。

定着まで途切れない

ワークショップから研修、AI顧問まで、定着するまで会社を替えずに進められます。

「使いたいけど、ルールが無くて怖い」を解消します

  • 01

    入力を学習に使わない設定

    Team/Business プラン等、安全な設定を前提に実施します。

  • 02

    御社のAI入力ルールを一緒に策定

    何を入れてよくて、何がだめかを、文書にして残します。

  • 03

    データの渡し方も決めます

    どのデータをAIに渡してよいかの基準を、研修の中で決めます。

助成金の活用も可能です

AI活用実践プログラムは、人材開発支援助成金の対象になる場合があります。使えるかどうかは、会社ごとに確認してご案内します。

まずは無料診断で、
御社の入口を決めましょう

オンラインで30分、業務内容を伺って、どのサービスが要るか、今は要らないかまで正直にお伝えします。